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中温用熱電対比較校正装置(横形炉) KT-F311
KT-F311は、熱電対の温度比較校正装置で、校正温度範囲は200℃から1100℃です。口径60mmの横形管状炉を使用し、3ゾーン分割制御をしているため安定性および温度分布に優れています。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35(別売)が用意されています。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35(別売)が用意されています。
中温用熱電対比較校正装置(縦形炉) KT-F312
KT-F312は、熱電対の温度比較校正装置で、校正温度範囲は200℃から1100℃です。口径80mmの縦形管状炉を使用し、3ゾーン分割制御をしているため安定性および温度分布に優れています。
口径が大きいので保護管径の大きいセンサの校正も可能です。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35(別売)が用意されています。
口径が大きいので保護管径の大きいセンサの校正も可能です。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35(別売)が用意されています。
高温用熱電対比較校正装置(横形炉) KT-F313
KT-F313は、熱電対の温度比較校正装置で、校正温度範囲は600℃から1400℃です。口径60mmの横形管状炉を使用し、3ゾーン分割制御をしているため安定性に優れ、また均熱長が長いため良好な温度分布を実現します。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35、B熱電対C800-65(それぞれ別売)が用意されています。
標準温度センサとしてはR熱電対C800-35、B熱電対C800-65(それぞれ別売)が用意されています。
データ収集ユニット KT-M106
KT-M106、上記の校正装置と組合せて使用するデータ収集ユニットです。校正装置仕様のハイブリッド記録計LEシリーズと30点用の基準接点温度補償器HTシリーズで構成されています。